美術予備校 現役合格力 NO.1

 

美大受験を前提にデザインのプロの指導のもと個人の力を伸ばします。デザイン・工芸クラスメディアアーツが他と違うポイント、選ばれるポイントをご紹介
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デザインの現場のプロがあなたを指導。

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有名大学を目指す4つのコースから選択、迷った時は即相談。

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実際の美大受験を疑似体験、模試形式の実技演習ではその場で採点。

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受験対策はもちろん、プロのデザイナーや工芸家としての基本が身に付く授業。

対象 高3年生・高卒生/今年度受験される方

合格を確かにする指導方法

●各コースとも2学期以降は個別課題を中心に行う。

●丁寧な指導のもと一人ひとりの弱点を強化。

●コースの選択や変更の際はあなたの希望や実力に応じた親身な相談。

手を動かすのが大好き、デザインや工芸に興味がある!では本校で合格を勝ち取りましょう!
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受験コース

高3生 平日3時間授業 休日6時間授業



9:30~12:30 


12:30~14:30  学科

実技

13:30~17:30  


14:30~17:30  実技

実技

17:30~20:30   実技 実技
実技
実技

 

時間コース別授業日

  • 21時間コース

  • 12時間コース

  • 9時間コース

※時間や、曜日は自由に組み合わせられます。



高卒生 平日6時間授業 休日6時間授業 



9:30~12:30 


12:30~14:30  学科

実技

13:30~17:30   実技
実技
実技
14:30~17:30  実技

実技

17:30~20:30   実技 実技
実技
実技

 

時間コース別授業日

  • 30時間コース

※時間や、曜日は自由に組み合わせられます。



学科

科目別授業日

  • 国語

    第1、第3土曜日

  • 英語

    第2、第4土曜日

授業料は月々4500円です。


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年間カリキュラム

春期講習会
一学期
  • デッサン基礎演習
  • デザイン基礎演習
  • 立体基礎演習
  • コラージュ演習
  • 学内実技模試①
  • オープンデッサン会①②
  • 大学教授による特別授業①②
  • 美大入試説明会
  • プレ夏期講習会
  • 野外デッサン会 (希望者のみ)
  • オープンキャンパス
  • 美術館見学会 (希望者のみ)
  • AO入試希望者調査
夏期講習会
二学期
  • 造形演習(自由課題)
  • デッサン演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • デザイン(平面・立体)演習
  • 個別強化特訓(11月下旬~
  • 受験校別個別対策開始~
  • 大学教授による特別授業③④
  • オープンデッサン会③
  • 進路アンケート①
  • 推薦試験希望者調査
  • 推薦試験(10月~  進路アンケート②
  • 個別面談・進路相談
冬期講習会
三学期
  • 個別カリキュラム開始~
  • オープンデッサン会④
  • センター試験  一般入試試験(1月~



東京藝術大学・金沢工芸大学など難関国立大も、計画的に戦略を建てることにより現役合格を目指していけます。その他国公立大学をはじめ、武蔵野美術大学・多摩美術大学・東京造形大学・女子美術大学などの難関私立大学も、少子化に伴い倍率も下がり一時よりは合格し易くなりした。しかし、国語・英語やセンター試験など学科の比重も高いので、バランスよく点数をとることが大切になってきました。



現在の美術大学の合格には学科が大変重要になってきました。その為、本校では国語(小論含む)英語の対策を実施しています。少人数レベル別の授業方法なので安心して受講できます。週2時間ですが、効果は確実にあります。また年間3回程度、東京の大手美術予備校(すいどーばた美術学院)の学科模試に参加出来ます。



国公立大学をはじめ、私立難関大学でも、学部、学科によって、毎年のようにAO入試や推薦入試が増えてきています。学校・学部によってAO推薦試験で合格しても他の大学を併願して受験できる学校もありますので、チャンスを逃さないように各大学の募集要項をよく確認するとよいと思います。メディア・アーツではAOや推薦入試受験を希望される学生には持ち込み作品を含めて個別に対応しています。
(詳しくはコチラをご覧下さい→)


①夏期講習から始まるコース別授業
夏期講習会から4コースにクラス分けをします。
東京芸大・京都芸大・金沢工芸大・愛知芸大などの難関国公立大学クラス私大平面系(グラッフィク・イラスト・情報メディア系)クラス 私大立体系(プロダクト・テキスタイル・工芸系クラス私大(映像・アニメ・マンガ系)クラスクラス分けすることにより、デッサン以外の各クラスの特徴的表現課題に対応し着実に実力をつけさせます

②個別面接を多く取り入れる
実技の学習は答えが1つではありません。またこれをすれば確実に点数につながるという方法もありません。繰り返し実技演習をしていく中で個人個人が身を持って体得していくものなのです。「最近伸び悩みしているのではないか?」とか「自分の実技に自信が持てないなど」不安を感じる時には個別面談をしています。

③実技模試形式採点授業について
夏期講習会から実践的な学習の1つとして、試験会場と同じような状況を設定して自分の力だけでとこまで完成できるのか模試的授業を取り入れています。普段の力を試す絶好の機会として多くの生徒がこの授業を経て大きく成長します。作品は講師が数名で採点します。採点基準も生徒に伝えます。シビアな結果を分析して明日の演習に生かしていきます。

④直前講習会前の個別弱点強化特訓
12月の初めに最終の進路確認をして、個別カリキュラムに移行しますが、その前後で講師が個別に弱点を分析して弱点強化特訓をします。この特訓によって受験で安定して高得点が採れるようにします。